平成ネットの文字遊びを、スマホでワンタップ。

顔文字メーカー

輪郭・目・口・ほっぺ・飾りを選んで、自分だけの顔文字を作れます。気分を選ぶだけでおまかせで作ることも。できた顔文字はタップでコピーして、メールやSNSにそのまま使えます。

(^▽^)

顔文字を上手に作るコツ

顔文字は、目と口の組み合わせで表情が大きく変わります。目を「^ ^」にすると笑顔、「T T」にすると泣き顔、「` ´」にすると怒った顔になります。口を「▽」や「∀」のように大きく開いた形にすると元気な印象に、「ω」や「ε」にすると、かわいらしくとぼけた印象になります。

  • ほっぺを足すと照れた顔に:「*」や「⁄⁄」を目の外側に置くと、ほっぺが赤くなったように見えます。
  • 手を付けると動きが出る:「ヽ( )ノ」や「٩( )۶」の輪郭は、両手を上げて喜んでいるように見えます。
  • 飾りで気持ちを足す:最後に「♪」や「✧」を付けると、楽しい気持ちやキラキラした雰囲気が伝わります。

使うときの注意

  • 一部の記号は、古い端末やアプリで「□」と表示されることがあります。大事なメッセージでは、よく使われる記号の組み合わせを選ぶと安心です。
  • 仕事のメールや目上の人へのメッセージでは、顔文字を控えるか、控えめなものにしておきましょう。

平成によく使われた顔文字は平成の懐かし顔文字一覧に、顔文字が生まれた歴史は顔文字の歴史にまとめています。よく使う顔文字はユーザ辞書に登録しておくと便利です。